「城陽市の映像祭」

大学院・大学・専門学校等の院生や学生や生徒の皆さんで

 

動画を勉強されている方に

 

お知らせがあります。

 

「城陽市の映像祭」

 

 

が初めて開催されます。

 

 

場所は京都府城陽市寺田

 

「文化パルク城陽」

 

詳しくはHPを参照して下さいませ。

 

開催日は2016年(平成28年)11月3日(文化の日・祝日)

 

開催時間は午前10時45分から開催されます。

 

電車で行くには、近鉄京都線・寺田駅(急行・特急は止まりません。

 

京都からは近鉄「大久保駅」で普通電車に乗り換え2つ目の駅です。

 

奈良からは近鉄「西大寺駅」で乗り換え普通電車で。

 

又は、急行電車で近鉄「新田辺駅」で

 

普通電車に乗り換え2つ目の駅です。

 

大阪からは近鉄「京都駅」経由か近鉄「奈良駅」経由になります。

 

近鉄「寺田駅」から徒歩5分位、

 

バスターミナルの隣の立派なホールです。

 

車の方は、大きな駐車場がありますので

 

ナビでどうぞ。

 

最近は「文化パルク城陽」の施設の利用者が少なくなっているのをきいていましたので

 

施設の利用促進につなげようと企画し、

 

主催者は城陽市民余暇活動センターが

 

直径23メートルと京都府内最大規模のプラネタリウムのドームを利用して、

 

ドームに投影するオリジナル作品を募集されています。

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「城陽市の映像祭」

 

 

募集テーマ

 

 

募集テーマは

 

「人や星」「宇宙」「コミュニケーション」の

 

中からテーマを選び

 

90秒以内の動画にまとめて、

 

実写やCG、アニメーション等、

 

手法は問わないそうです。

 

 

 

予備審査があります。

 

 

予備審査に合格した入選作品をドームに映し出して、

 

選考委員と来場者の投票で

 

グランプリ 1作品、準グランプリン 1作品 

 

優秀賞は数作品を選考されます。

 

 

予選審査の締切日が設けられています。

 

9月30日までです。

 

急いで、お願いします

 

若い学生さんならではの新鮮な表現力があるかどうかを

 

評価の基準になるそうです。

 

但し、作品の提出期限は10月10日の午後3時まで。

 

動画作品を収めたDVDを

 

「文化パルク城陽」プラネタリウム映像祭事務局係に

 

郵送か持参して下さい。

 

 

 

受付は

 

「文化パルク城陽」のホームページで登録を

 

受けつけていますので

 

興味のある学生さん、

 

すぐにホームページで確認お願いします。

 

この記事は2016年9月20日の「京都新聞」の朝刊

19面地方版に書かれていました。

 

 

嬉しい記事なので、紹介しました。

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