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阪神タイガースの藤浪晋太郎投手

 

素質的に見ても日本ハムファイターズの「大谷翔平投手兼打者」

 

と大差はないと思いますよね。

 

でも絶対的に違うところは、大谷投手は打者に向かって行ってますよね!

 

昨年あたりから藤浪投手は打者に向かって行くふりして

 

基本はかわそうと・かわそうとしていますよね?

 

ところが「大谷翔平選手」はスピードボールで打者に挑戦中ですよね。

 

それも162kmの速球で勝負して、もっと速い球に挑戦していますよね。

 

なんで「藤浪投手」

 

「大谷投手」に挑戦している速球に挑戦しないのですかね?

 

無理と諦めているんですかね?

 

阪神の金本監督も「藤浪投手」のボールは「大谷投手」の

 

スピードにはついて行けなくて、無理だ思っているんですかね?

 

「藤浪投手」は大リーガーに行くために肩をかばっているんですかね?

 

独断と偏見ですが。

 

「大谷投手」のように速球を磨いて行けば「藤浪投手」も

 

遜色ないように思いますが、私だけでしょうかね。

 

「金本監督」! 阪神の超変革に挑戦中で大変ですが

 

「藤浪投手」の超変革もお願いしますよ。

 

交わすピッチングも必要ですが、若いうちに楽なピッチングを

 

覚えたら、ろくな事ないので監督からアドバイスお願いします。

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