「拳四朗選手」日本ライトフライ級V2!

 

 

日本&東洋太平洋ライトフライ級2冠獲得 !



2016年8月7日にエディオンアリーナ大阪の第二競技場で、

 

日本ライトフライ級王座

 

「拳四朗選手」

 

の2度目の防衛戦と

 

東洋太平洋ライトフライ級王座決定戦が行なわれました。

 

日本同級5位で東洋太平洋同級2位の大内淳雅選手(30)=姫路木下

 

  と対戦し、見事に勝利しました。

 

 

 

 世界遺産の

 

「平等院・宇治上神社」

 

そして「お茶の生産地で有名な宇治市」

 

のジムでお父さんと2人3脚で練習され、

 

ボクシングの世界チャンピオンが近々,誕生する環境が

 

着々と整いつつありますよね。

 

楽しみですよね!!

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BMBジム所属「拳四朗選手」

 

「BMBスポーツジム」

 

Body・Mind・Beautyをコンセプトに

 

平成17年(2005年)に世界遺産のある「平等院・宇治上神社」

 

お茶と観光に力を入れている「宇治市」の「宇治川」の西詰に

 

寺地 永(てらじ ひさし)会長が

 

年齢や障害の有無にかかわリなく安心して暮らせる社会を!

 

との願いで・・・・・。

 

詳しくはBMGスポーツジムのHPへ

 



「拳四朗選手」

 

日本&東洋太平洋ライトフライ級2冠獲得 !

 

「拳四朗選手」のお父さんは「寺地 永」です。

お父さんの「寺地 永さん」も元日本ミドル級チャンピオンで

東洋太平洋ライトヘビー級チャンピオンの2冠の王者で

親子で2冠獲得は、日本では初めてではないでしょうか?

yahooニュースによれば!

父は元日本ミドル級、東洋太平洋ライトヘビー級王者の寺地永(ひさし)会長。

親子日本王者は野口進と恭、カシアス内藤と律樹の3例あるが、

親子での2冠獲得も国内史上初の快挙となった。

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